OldTypeサイト.Subversionで更新 RSSPLAIN

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本サイトのコンテンツはSubversionで管理されています。

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Subversionのクライアントソフトを使ってコミットすることで本サイトが即時更新されます。

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チェックアウト

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以下のコマンドでチェックアウトします

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実行すると、カレントディレクトリに oldtypeというフォルダが生成されます。

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 $ svn co http://oldtype.sumibi.org/svn/oldtype
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 A    oldtype/edit
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 A    oldtype/edit/kiyoka.2007_09_29.ot
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  .
5
  .
5
 A    oldtype/img/Emacs.oldtype-mode-2.png
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 A    oldtype/img/kiyoka.sea_of_pipi_small.png
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 Checked out revision NNN.
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リポジトリのディレクトリ構造

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'edit/*.ot'
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Wikiコンテンツを保存する場所です。

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commitすると、OldTypeのWikiエンジンが巡回してWebサイトへ反映してくれます。

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Wikiコンテンツは 拡張子として .ot を付ける必要があります。

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'img/*'
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画像を保存する場所です。

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Wikiコンテンツから以下のコマンドで画像を埋め込むことができます。

5
##(img ../img/xxx.png)
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ファイル名の命名規則
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これはガイドラインですので、必ずしも守る必要はありません。

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複数人で編集するサイトですので他のメンバーの事を考えてできるだけ守って頂けると幸いです。

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共有コンテンツ
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 大項目.中項目.小項目.ot
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Subversionなので後でいくらでもファイル名を変更できます。

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考えすぎず、まずは気軽に新規コンテンツを作って下さい。

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(例)

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 OldType.フォーマットサンプル
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個人用コンテンツ
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また、blogページなど個人的な内容の場合は以下のように最初に『svnアカウント名』を付けてください。

5
 svnアカウント名.xxxx.xxxx
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(例)

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 kiyoka.2008_02_02
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非公開(プライベート)コンテンツ
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_(アンダーバー)で始まるWikiコンテンツは下書きページ等を保存するためのものです。

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!RecentChanges!AllPagesには掲載されませんので、Google等の検索エンジンからは非公開となります。

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将来はOldTypeサイトのアカウントを持っているメンバーしか見れないようにする予定です。

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Wikiコンテンツ *.ot の編集

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書式
5

OldTypeコンテンツの書式はOldType.書式OldType.書式サンプルを参照してください

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Emacsを使った編集
1

Emacsユーザはoldtype-modeを使って快適な編集ができます。

4

 

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コミット

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あなたが編集している間に同じファイルを誰かが先にコミットしているかもしれません。

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commitの直前には必ずupdateを実行して、他の人の更新を取りこむ様にしてください。

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(これはCVSやSubversionなどのシステムでは一般的な約束事です)