OldType.バッチ RSSPLAIN

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 バッチ処理と、出力ファイルの形式について。
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バッチ処理対象となるコンテンツ

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.otという拡張子の付いたOldTypeフォーマットのファイル
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自動生成された !Name.ot という名前のページも含む。

1
すなわち、次のようなページ生成の展開の連鎖も可能となる
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ユーザーが起点となるファイルを作る
1
 [OpenOfficeファイルリスト.ot]というファイルを作る。
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 そのファイルの中に、次のような記述を行なう
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 ##(OO)
1
連鎖が起きる
0
 すると、./src中の全ての OpenOfficeファイルのcalcファイルをクロールして !oo.otページを静止する
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 結果、次のページができる。
0
 [!oo.ot]
4
   ##(oo2ot 'Calc.ods')
4
   ##(oo2ot 'Writer.odt')
4
   ##(oo2ot 'Draw.odg')
4
   ##(oo2ot 'Impress.odt')
0
 再度バッチが走ると、!Calc.ot !Writer.ot !Draw.ot !Impress.ot というページが生成される
4

 

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その他コマンド例

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『最近の更新』
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指定正規表現にマッチするページで最近更新のあったページを10ページリストアップする。

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 ##(recent "[OldType:.*]" 10)
2
『目次』
1

指定正規表現にマッチするページの目次を作成する。

3
 ##(toc "[OldType:.*]")
1
『ブログ』風ページを生成する。(最新10件)
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 ##(blog "[OldType:.*]" 10)
1
サイト内検索窓を生成する。
5
 ##(search)
5

 

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バッチ処理とは

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バッチ処理とは以下の種類に分類できる

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組み込み処理
1
ページのサムネイル作成
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 ページを縮小表示したような画像で、イメージによって直感的にページ内ジャンプするためのもの
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リンク先のサムネイル作成
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OldType:plugin:サムネイル作成
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 ユーザーが作成できる処理であり、shellスクリプトなどコマンドラインで簡単に片付けれる処理が中心となる。
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バッチ処理とWeb間のI/F

1
 まだ考えきれてない...
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