Wikiコミッター募集開始に持って行くためのTODO
Subversionコンテンツの監視・処理・アップロードを自動化する
静的コンテンツからKahuaベースでのコンテンツ配信に切りかえ、正式なURLで運用開始する。
正式版と開発版をSubversion上でブランチ管理する
正式版と開発版の二つのURLを用意する
http経由でSubversionを公開する。
Web画面上で1行毎に最終コミットユーザー名を表示する。
Wiki文法の解説ページを追加する。
oldtype-modeの解説を完成させる。
Webブラウザから編集するUIをハリボテ実装する(コミット出来なくてもよい)
『blogっぽい物も書ける』という紹介の時にモタつくのはカッコワルイので...
はてなを使わず、#(command 名前 コメント) という形式のコマンドが入る様にする案もあり、まだ未定。
各ページに、はてなブックマーク数を表示する
アンカー部分を押すとテキストボックスが出てきて面倒なので、In-place編集開始を編集ボタンで行う様にする。
本文をコピーアンドペーストしやすいように、Plain Textで表示するモードも追加する。
各行の更新時刻、ユーザ名をツールチップ表示する。
実現方法は #(timestamp UNIXタイム)というコマンドをサポートして、何時間前かを表示できるようにする。
ブログの過去記事一覧に月刊ページへのリンクを付ける。
コメントの1行が長い場合、横スクロールしてしまうのを禁止する(行を折りかえす)
#(img-s ) #(youtube-s ) #(amazon-s ) など小さいサムネイル画像をサポート(高さ40ドット)
#(img-m ) #(youtube-m ) #(amazon-m ) など中程度のサイズのサムネイル画像をサポート(高さ80ドット)
Googleフリー検索を使って、サイト内検索をサポートする
コメント登録成功時のアイコンをにこにこ顔のアイコンにする。
(ドナルドノーマンの本に、顔の表情は人類共通のインターフェースと書いてあったので)
コメント登録の[Submit comment]ボタンの2度押しを防ぐ
バックエンド処理の軽量化: Webページの中間データの生成を、差分が出たコンテンツだけに限定する。
書式のルールは少なくする代わりに、Emacs等のUI側で入力の負荷を減らす。
SEO対策: HTMLのページタイトルをWiki名 + ページの1行目の文章にする。
ブラウザの文字サイズが変更されてもレイアウトが保たれる様にする。
CSSでpixel単位で幅調整している所をem(文字単位)に変更する。
ページ先頭にバーコード状の更新箇所へのリンクを付ける。
書式に空行をサポートする。Wikiソースで空行を書いたら、対応する空行を生成する。
バージョン番号の定義をライブラリからKahuaアプリ側に移す。
外部サイトへのリンク(アンカータグ)は新規ウィンドウで開く様にする。
1行毎にinfoボタンを表示し、その行の詳細情報を表示するようにする。
1行毎のinfoページにWebページから、Emacsで直接編集する画面にジャンプする手段を提供する。
infoページに(oldtype-openfile "Wikiネーム" 行番号)という文字列を表示し、emacs-w3mからC-x C-eでoldtype-modeを呼び出せる様にする。
新規ページがLatestの着色で真赤になる問題を解決する。
こんな真赤だとページ読みにくい。履歴件数が5件未満の場合は薄いピンクから割りあてること。
oldtype-modeで URLをリンクに変換する時リモートからHTMLのtitleを取得する。
emacs-w3m対応: Latestの着色をCSSだけでなく、行頭の画像でも表現する。
oldtype-modeに YouTubeの URLから#(youtube xxxx)コマンドに変換する機能を追加する。
RSS feedをサポート。
せっかくバッチのプラグインが書けるんだからPlaggerを使うという手を思いついた。
結局、RSSの実装は思いの他簡単だったため、kahuaフレームワーク上で自前のRSS 2.0出力関数を作った。
RSS feedをGoogle ReaderでRSSを見た時に、見やすいレイアウトで表示できるように修正する。
ページのカテゴリをpublicとprivateに分ける
privateページは'_'で始まり、登録ユーザがWeb経由で見た時しか見えないという仕様にする。
svn経由で取得すれば中身は見えるので、privateという意味はGoogleの検索に対するprivateという意味になる。
blogの下書きをsvnに蓄積しておくなど、文書のdraft版をsvnに入れたい場合に使える。
oldtype_to site の出力するhtmlでは、 1行毎に<div>タグでくくる様にする。CSSで 1行毎に見栄えをコントロールしたいため。
Webブラウザからでの、1行の境目が判別できるように上下1ピクセルずつ、marginを取るようにしてみた。
各Wikiページに関連ページへのリンクを付ける。
!Xxxxx.ot(OldTypeのバックエンドが自動生成するページ群)もバックエンド層がcommitする。
それによって、バックエンドのバッチ処理が生成した結果ページについてもWebから差分で見れるようになる。
Amazonの本の紹介コマンド #(amazon ASINコード) をサポートする。
YouTubeの動画貼りつけコマンド #(youtube xxxx) をサポートする。
You're free to use my icon set however you would like. You can use them on
your site, and your wiki, or any other project. I would appreciate if you
would give my site a linkback saying where the icons came from though.
oldtype-modeのamazon URLから #(amazon AINコード)に変換する機能のバグ。ASINコード中のハイフンが認識できない
oldtype-modeのyoutube URLから #(youtube videoid)に変換する機能のバグ。videoidのハイフンが認識できない
show-pageエントリで存在しないページを開こうとすると『ERROR: couldn't open input file: 』エラーになる。