OldType.Webから更新 RSSPLAIN

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KahuaからSubversionの更新をどのように行なうかを検討する

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サポートする機能

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誤字脱字の修正、TODOの更新、コメントの投稿程度の編集ができればよい。

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既存ページの更新
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行の複製
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既存行の編集
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行の削除
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サポートしない機能

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これらの操作はWebページからでなくユーザがSVNリポジトリに直接アクセスして行なう

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新規ページの作成
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ページの削除
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ページのリネーム
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In-placeでの編集

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1行毎に編集ボタンを設置する。

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編集ボタンを押すと、入力フィールドが出現し、画面遷移なしで内容を更新できる。

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文字入力中も、リアルタイムで出来上がりイメージを表示する。(WYSIWYG)

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Kahuaからの編集イメージ

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svnコマンドを使ったKahuaプラグイン
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調べてみるとlibsvnを使ったGaucheのバインディングを作るのは大変だということが分かった。

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 kiyoka.2008_04_15 Gaucheのsvnバインディング:調査編1
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 kiyoka.2008_04_16 Gaucheのsvnバインディング:調査編2
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そこで、まずはsvnコマンドで実装してみて問題が有ればlibsvnに切りかえる方針とする。

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Webブラウザをテキストエディタのように使う
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複数行の更新状況をKahuaのDBに一時的に保持する。

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複数行の更新を反映ボタンでまとめてcommitする。

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ワークディレクトリ
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KahuaのセッションIDをキーにセッション毎のテンポラリディレクトリを作り、SVNのワークディレクトリとする。

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コンフリクトの調停
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更新直前にsvn updateし、svnコマンドにコンフリクトを発見してもらう。

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コンフリクトの解消方法は未定。(まずは、コンフリクトしたら、破棄して良いかユーザに質問する)