kiyoka.2007_08_31 RSSPLAIN

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[OldType開発]WiLiKiとの文法の互換性を確保しつつ、パーサを行指向に改造する

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Web画面の編集イメージをhtmlとCSSで作ってみる
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(struggleディレクトリに入れている)

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WiLiKiのパーサは行指向では無いので、問題が有りそう
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WiLiKiのパーサはulやolの階層をネストしたSXMLで返すのは問題。
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1行ずつ '##' マークされた行を編集を行った場合でも、後続行のレイアウトに影響を与えるため、リアルタイム反映が難しくなる。

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Webページ上で後続行が何十行あっても1行単位でリアルタイム反映を可能にするためには、ul ol などを使ってはいけないと思うようになった。

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SXMLではなく行指向の結果を返すように作りかえる必要がある。

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'*' '#' '-' の行頭記号の後に、スペースが1文字入っていないとそれぞれのキーワードとして成立しないことにした。
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これはWiLiKiオリジナルルールだが、## ( ) というマクロ記述が1行目に書けないという問題を回避しているものと思われる。

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人間の目にも優しいし、WiLiKiと同じルールにした。